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今年も応援、ありがとうございました(453号)




2017/12/29

今年の世相を漢字一字で表す京都清水寺の「今年の漢字」は「北」でした。北朝鮮のミサイル発射や核実験の強行などがその理由とのことです。平和の大切さや人の和を改めて強く感じる年でした。

さて、今年も寧楽は様々な応援を多くの方々から頂きました。千里同風という言葉があるようです。遠くにいても同じ気持ちだということでしょうか。寧楽の風に吹かれながらこの言葉の意味を噛みしめています。
まだまだ至らない私達ですが、皆様のおかげで一年を無事に過ごすことができました。心より感謝いたします。

良いお年をお迎えください。また、来年も明るく元気に朗らかにいきましょう!


餅つきをしました・その2(452号)




2017/12/29

餅つき編です。

福澤さんのシーラカンス修道会からも参加があり、元は同じ仲間、懐かしい?顔ぶれに会うことが出来ました。

また、今年は若手が主力となり、餅つきも世代交代の波が?

写真上
若手の指導に「腰を入れろよ、腰は膝だぞ、ほれ、こうやって」とリキが入る毛利さん。
「やって見せ、言って聞かせて、させて見せ・・・」を地で行っておりました。

写真中
入舎40年目の正田さんの餅つきです。彼女は通常この時期は帰省していないのですが今年は帰省当日が猛吹雪の為、在舎になりました。ということで貴重な写真です。

写真下
まずはふつうの丸餅から作ります。


餅つきをしました・その1(451号)




2017/12/29

このところずっと荒れた天気が続いていて、除雪に明け暮れている寧楽ですが吹雪なんかぶっ飛ばせと、今年最後の行事である恒例の餅つきを12月28日に挙行いたしました。

いつも代わり映えのない写真ばかりなので今回はちょっと目を変えて準備編を入れてみました。
そう、様々な準備があって担当する女性陣は大変なのです。
ということでまずは準備編です。

写真上
20人あまりのメンバー一人一人に「当たる」ようにオードブルを用意しています。
順子隊長から「美しく撮るんだよ」という命令でしたが、時既に遅し・・・

写真中
あんころ餅用のあんこです。

写真下
寧楽の天使様です。(オサジ家の姉妹)


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